スポンサードリンク




2012年07月31日

今度はAmpliTube Fenderが、約7,500円!

先日「AmpliTube 3が75%オフだって!」とビックリしたところですが、
(ブログ記事へ http://greenhand.seesaa.net/article/281248493.html

こんどは、AmpliTube Fenderも安くなるそうです。値段は74.99ユーロ。
約7,500円ってことは、おそらく通常の半額以下なのではないでしょうか。

2012-07-31_0621.png
http://www.ikmultimedia.com/products/fender/

商品紹介には、「IK Multimediaのアナログ機器モデリング技術と、Fenderスタッフによる厳しい音色チューニングの出会いにより、1965 Twin Reverbレジスタードマーク、1959 Bassmanレジスタードマーク LTD、Super-Sonicトレードマーク(TM)、Metalheadトレードマーク(TM)などFenderレジスタードマークのアンプ、キャビネットや、エフェクターを忠実に再現。カントリー、ブルーズ、ロック、パンクからメタルまで、スタイルが何であっても欠かすことのできないFenderレジスタードマークのギター/ベース・サウンド。AmpliTube Fenderトレードマーク(TM)があれば、いつでも、どこでも、ラップトップでプレイ可能です。」とあります。

AmpliTubeのバンドル版しか使ったことがないので、この文言だけで購入意欲が高ぶります。

ちなみに、先日AmpliTube 3も買ったんですが、まだ試せていない。。

IK Multimediaのオンラインストアに入ってみたら、いつの間にかジャムポイントが38ユーロ分あるそうなので、実質37ユーロ、4,000円以下で買えてしまうなぁ。

この記事をアップしたらおそらく買ってしまうだろう。



主な仕様

6種類のストンプ、12種類のアンプ、12種類のキャビネット、6種類のラック・エフェクトおよび9種類のマイク・モデルを収録。

StompIO、StealthPedalの他、多くのMIDIコントローラーで操作可能。

他の「Powered by AmpliTube」製品と組み合わせて使用可能な、AmpliTube Custom Shop付き。

オーディオ・データを読み込んで、ギター/ベース演奏と同時に再生可能なSpeedTrainerトレードマーク(TM)付き。スロー、ループ再生にも対応。

アナログ機器のノンリニアなふるまいまで忠実に再現可能な、IK Multimedia独自のDSM(ダイナミック・サチュレーション・モデル)技術による、正確なモデリングと音楽的な演奏フィール。

5種類のモジュール構成(チューナー、ストンプ・エフェクト・ボード、アンプヘッド、キャビネット+マイク、ラック・エフェクト)

デュアル・アンプ/キャビネット/マイク仕様も選択可能な、2系統のモジュールを装備

AmpliTube Fenderの商品情報へ
posted by Ken at 06:34 | Comment(0) | IK Multimedia | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月30日

iPhone、iPadのガラス・プラスチックの両方に使用できる唯一のクリーナー キット

iPhone、iPadのガラス・プラスチックの両方に使用できる唯一のクリーナー キット

スマートフォン手入れどうしてますか。

たいていの人は、ティッシュで拭くとか、布で拭く、あるいは衣服にこすりつけるだけの人もいることでしょう。

私もその一人ですが、、でも気になるものを見つけてしまいました。

「iKlear Complete Cleaning Kit」というのがそれ。
icon
icon

タイトルにある「iPhoneiPadのガラス・プラスチックの両方に使用できる唯一のクリーナー キット」、どういうことかというと、

iPhone、iPadなどのガラスのディスプレー部分と、バックのプラスチック部分の両方に使用できる。

有害物質を一切含まない、ノンアルコールクリーナー。

静電防止加工が施されている。

NASAやCNNをはじめ、世界有数の企業で使用されているプロ仕様のクリーナー。

「唯一の」という言葉の根拠ははっきり分かりませんが、なんかすごそう。

プロ仕様のクリーナーなんて、今まで聞いたことがありません。

iPhone、iPadの表裏を、傷つけずに拭けるクリーナーが無かったとすれば逆に驚きです。

「再生できなくなったディスクも、アイクリアで汚れを拭くと再生可能な場合もあります。」なんて信じがたいことも書いてあります。

かといって、私はiPhoneもiPadも持っていないので、今すぐ試したい!とはなりませんが。

→Just My Shopで見る
iKlear Complete Cleaning Kit
icon
posted by Ken at 22:36 | Comment(0) | 食べ物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月29日

OS X マウンテンライオンのインストール準備

OS X マウンテンライオンが発売されて数日、そろそろアップグレードしてみようかと思います。

気になるのが、起動ディスクバックアップクリーンインストールが希望なのでどちらも不可欠です。

起動ディスクの作成は、前回のOS X ライオンのときにやりましたが、あらためて確認しました。

ほぼ3つの方法がありますが、前回試したのは2番目の方法。インストールしてしまうとダウンロードしたファイルが消えてしまうからと、1番は避けましたし、3番目のLion DiskMakerなんて知らなかったなぁ。

OS X マウンテンライオンをインストールしてから起動ディスクを作る
http://wayohoo.com/mac/tips/how-to-clean-install-os-x-mountain-lion.html

ダウンロードした「OS X Mountain Lion インストール.app」から起動ディスクを作る
http://blog.jtc21.com/pc/201207/1563

Lion DiskMakerを使って起動ディスクを作る
http://hitoriblog.com/?p=9848

もうひとつはバックアップ。

Time Capsuleも外付けディスクもないので、前回はネットワーク接続のディスクを無理矢理Time Machine対応にしてバックアップしました。

参考にしたのはこのサイト。
http://www.hamadagawa.com/2011/07/mac-nastime-machine.html

でも、ネットワーク越しでバックアップすると死ぬほど時間がかかり、リストアするのも大変なのでUSB接続のディスクを買おうか。高いけどTime Capsuleにしようか。

今使っているソフトウェアの互換性も気になるところ。

AdobeのCS5.x 以前の製品などは問題が出ているようです。設定変更で回避できるとはいえ面倒だ。

http://kb2.adobe.com/jp/cps/938/cpsid_93896.html?sdid=ISBTR

もう少し各社の対応を待とうか。
posted by Ken at 07:11 | Comment(0) | マウンテンライオン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月28日

簡単にゴールドカードを手に入れる方法

労せず簡単にゴールドカードを手に入れる方法があれば、と考える人は多いと思いますが、なかなかそう簡単にはいきません。

が、今回、簡単にゴールドカードを手に入れてしまいました。

手に入れたのはシティカードの「シティ エリート」。22歳から入れるゴールドカードとうたわれているカードです。

では、どうやって簡単に手に入れたのか。

クレジットカードのヒストリーをみがいて、インビテーションがついに来てということではありません。

それどころか、自分で申し込みさえもしていません。

もともとは「シティ クラシックカード」を持っていたのですが、シティカードが「シティ クラシックカード」の取り扱いを中止したのです。

2012-07-28_0532.png
http://www.citibank.co.jp/ccsi/ja/notice/20120516_01.html

そして「シティ クラシックカード」の利用者には、「シティ エリート」が発行されました。

カード番号も変わらず、年会費さえ据え置き。しかも「シティ エリート」のサービスが手に入るという大盤振る舞いにのっかったわけです。

ただ、このインフォメーションを受け取ってから危惧していたことがありました。

「シティ クラシックカード」はいちばんランクが下のカードです。ですから、生活の中でサブカードとして気軽に使えました。

そういう利用を前提として、ランクは下だけどこのカードを持っているという言い訳も通用したわけです。

しかし、「シティ エリート」に変わるとどうでしょう。一応ゴールドカードですから、今まで利用してきたかなりカジュアルな場面では、あまり気軽に人前に出せません。

気軽に出せない訳がもうひとつ。それは、「22歳から入れるゴールドカード」だから。

「シティ エリート」は若年向けの、それこそ社会人になって数年したころちょっと背伸びをして申し込むカードというイメージです。

正直、私の年齢ではこのカードを持つことさえ気恥ずかしい。財布から出して人前にさらしたときに、「いい年してエリートかよ」と思われるのがイヤ。

たぶん、そういうお客には属性が合えば、普通のゴールドカードに無条件でアップグレードするのだろうと確信していたので、カードが届いた日にシティカードに電話しました。

「年会費が高くてもいいから、普通のゴールドカードになりませんか?」こたえは、「申し込みは受け付けますよ。審査があります。」こちらの名前さえ聞かずに回答されてしまいました。

シティカードの都合なのに、わざわざ申し込みをして、審査を受けるなど納得できるわけがありません。

あらためて、「なんとかなりませんかシティカードさん?」
2012-07-28_0534.png
posted by Ken at 05:59 | Comment(0) | クレジットカード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月27日

FileMaker 12 Training Series を発表 大幅値下げ

ファイルメーカーFileMaker 12 Training Series が発表されましたが、値段を見てびっくり!

2012-07-27_0626.png
http://www.filemaker.co.jp/news/p20120724.html

2012年7月24日付け報道発表資料には、「ファイルメーカーFileMaker 12 Training Series 自分のペースで FileMaker 12 製品ラインの必須の知識を習得するのに役立つ公式テキストの最新版を 4,800 円で提供」とありました。

「4,800 円って、、どういうこと」

前のバージョンまで12,000円してましたから、60パーセント引きです。
さらに、FileMaker Storeを見ると、ダウンロード版は税込みで2,520円。

V.11のFTS(FileMaker Training Series)を無理して買ったものの、ダウンロードしたきり使っていませんでした。

製品もV.12になってしまったし、FTSも安くなってしまいダブルでショックです。

ただFTSの発売と同時に、「FileMaker Pro 12 + FTS バンドル」の販売も開始されるようですから、こちらは朗報ですね。アップグレード版バンドルはないようです。



FTSも開かずに何ですが、FileMakerのわかりやすい本というのはなかなかないですね。そんな中、先日とても面白い本を見つけて即購入しました。

FileMaker GOを使って、データベースとiPadやiPhoneを連携させる方法を軸に書かれていて、とてもわかりやすく、すぐ実用可能な内容です。

著者の谷尻かおり氏は、『[改訂新版] これからはじめるプログラミング基礎の基礎』 『これからはじめるC言語 基礎の基礎 』など多数の著書があり、初心者にもわかりやすい解説をされています。いずれも良書です。

私も、プログラムの勉強がしたくて何度も独学にチャレンジしましたが挫折のくり返し。でも、谷尻かおり氏の本に出会ってはじめて手応えを感じることができました。

それはさておき、『iPhone/iPad+データベースによる実用システム開発入門』おすすめです。


posted by Ken at 07:07 | Comment(0) | PCソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。