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2012年11月24日

1本1,050円 MISOKA(ミソカ) ナノミネラルコーティングで話題の歯ブラシ 株式会社夢職人

1本1,050円の歯ブラシと聞いて、どう思いますか。あまり、見たことがありませんよね。

ところが、この1本1,050円の歯ブラシは確かに存在していました。

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夢職人によるMISOKA(ミソカ)という歯ブラシが人気なのだそうです。

何が、1,050円もするのかと調べてみると、どうも歯ブラシの毛先の加工がカギのようです。

様々な種類のミネラルを、ナノサイズにして、ブラシの毛先にコーティングしてあり、この技術を微細加工技術というそうです。

この、微細加工技術によって、ブラシの洗浄力が向上しているんですね。

1つは、「ナノシオンドリームテクノロジー」と言うようですが、これのもつ親水性で、歯の汚れの下にも水分が入り込み、汚れを落としやすくします。

さらに、微細加工のおかげで歯磨き粉を使わなくても、さっぱりとした、みがき心地を実感できます。

朝みがくと、夕方までツルツルを持続できるというから驚き。あっこれって、どこかのメーカーの歯磨き粉のCMにもありましたね。



みがきかたは簡単です。

「歯ブラシをコップの水に漬けてから禊ぐ(みそぐ)という独自のみがきかた」、とホームページには、紹介されていますが、要はコップの水に漬けてから、歯磨き粉を使わずにみがいてくださいということ。

「禊ぐ」というのは、日本古来からある、神事などの前に身を清める風習のことです。

この歯ブラシに限らず、一般的に歯ブラシは毛先が1か月ほどで痛むので交換するのがいいそうです。

商品名になっているMISOKAは、晦日(みそか)のこと。

「三十日」あるいは、月の最終日を示す語とされていて、30日(みそか)に一度交換を勧めていることに由来しています。

何だか、むずかしそうな歯ブラシだな、とお思いの方もいるかもしれませんね。

でも、心配はいりません。

FAQを見ると、普通のみがきかたで構わないし、歯磨き粉を使っても問題なし、子どもが使ってもいいですよと書いてあります。

さて、この歯ブラシ、微細加工のため、1本1本手作りです。

そのため、出荷も限られていますので、各ショップの在庫も多くありません。

そろそろ、師走も近づいてきました。

新しい年を、プレミアムな歯ブラシで、身を清めるように気持ちよく迎えるのもいいでしょう。

興味のある方は、お早めに入手しましょう。


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夢職人 MISOKA ホームページ
http://yumeshokunin.jp/misoka.html

MISOKA 全国販売店一覧
http://yumeshokunin.jp/shoplist/index.html




posted by Ken at 07:33 | ショッピング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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