スポンサードリンク




2013年04月15日

超音波でおいしい泡 きめ細かい極上の泡でビールを楽しめる贅沢 Sonic Hour(ソニックアワー) タカラトミーアーツ



超音波によって、きめ細かい極上の泡がたち本格的なビールを楽しめる Sonic Hour(ソニックアワー)がタカラトミーアーツから、4月25日(木)に発売されます。

2013-04-15_1408.png

桜は早かったわりに、肌寒い日が続いていましたね。

今日あたりは、やっと汗ばむような陽気になっています。

と、なると冷たいビールに手を伸ばしたくなる方も増えてくるのではないでしょうか。

店頭や自販機には、いろいろなビールが並んでいます。

でも、グラスへの注ぎ方で味わいがずいぶんと違うこと、ご存じですか。

ビールの味わいのポイントは、何といってもグラスに浮かぶ泡!!

クリーミーとか、きめ細やかなどと表現されるように、繊細な味わいを左右します。

でも、なかなかそんなにうまくは注げません。

とっとと飲みたいのが先ですから・・・

そこで、ソニックアワーの登場です。

2013-04-15_1411.png

本体の上に、水をそそぎ、あわを立てずに?!そそいだグラスのビールをのせます。

スイッチを入れるとあら不思議。

底面から発生する超音波の振動が、グラスの底から均一に伝わり、数秒できめ細やかな泡が上がってきます。

缶ビール、瓶ビール、新ジャンル、発泡酒、ノンアルコールビールまで、幅広くいつもの一杯がランクアップします。

本体は、単三電池6本で動作しますから、どこへでも持ち出し可能。

五月晴れの屋外でも良し、ベランダで夜風にあたるも良し、リビングでリラックスしながらでも良し。

お好きなシチュエーションで、極上の泡を楽しめます。

その上、8色から選べるLEDが本体に内蔵されていますから、インテリアにも、ロマンチックな雰囲気づくりにも活用できますよ。



この商品は、2011年のビールアワー、2012年のジョッキアワーと、同社がこだわりを持って開発し続けるシリーズの第三弾です。

玩具ではありますが、本格派です。

玩具ではありますが、20歳以上対象ですから、ご注意ください?!

価格は、希望小売価格で3,990円です。






posted by Ken at 15:00 | トイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

6歳以上のキッズ向けタブレット「MEEP!(ミーブ)」 トイザらスから 4月26日(金)発売

昨年、米国で発売というニュースを見て、楽しみにしていたキッズ向けタブレット「MEEP!(ミーブ)」が、いよいよ4月26日(金)に日本でも発売されます。

2013-04-15_1236.png

キッズケータイは日本でもよく聞くようになりましたが、キッズ向けタブレットは国内初だそうです。

昨年9月に米国で発売されるやいなや、2、3か月で25万台が売れ、その後も世界で売上げを伸ばしています。

キッズ向けタブレットで何ができるの?と気になるところですが、

インターネット、ゲーム、ミュージック、カメラ、ムービー、ライブチャット、E-ブックスと、普通のタブレットと同じような機能を備えています。

もちろん、Wi-Fi接続でネットに接続できます。

2013-04-15_1238.png

玩具とはいえ、Android4.0を搭載し、ディスプレーは800ピクセルx480ピクセル、内蔵のメモリーは4GBと少ないものの、USB端子、32GBまでのマイクロSDスロットも備えています。

最新のタブレットと比べても、ほぼ遜色のないスペックと言えるでしょう。

外観は、最新のタッチスクリーンを備えていて、指だけでなくペンや絵筆、手袋をつけたままでタッチ操作ができ、太陽光の下でも見やすいそうです。

多少手荒に扱っても、ボディーをしっかり包んでいるシリコンカバーが本体を守ります。

シリコン製のカバーの形状はグリップがきくデザインで、お子さんの手にもなじみます。

子どもにスマホやタブレットをおもちゃ代わりにされて、閉口しているご両親にはうってつけですよね。

【トイザらス】MEEP ミープ

しかも、このタブレットはペアレンタルコントロールが非常に充実しています。

パソコン、タブレット、スマホなどから「MEEP!(ミーブ)」の管理サイトにログインすれば、遠隔で簡単にお子さんの「MEEP!(ミーブ)」を管理することができるのが特徴です。

インターネットやアプリの使用制限や、使用履歴の確認、アプリごとの使用時間の設定、チャットの「友だちリクエスト」の承認、「MEEP!」ストアで使用するバーチャルコインの追加などが可能です。

また、有害サイトのブロック設定も、セキュリティーレベルを「高・低」の2段階で設定できる他、個別の用語などによっても細かく設定できます。

ここまでされると、自分が子どもだったら使う気が失せるのではないか?と心配にすらなりますね。

あらかじめ、コンテンツは導入されていますが、元はAndroidのタブレットですから、Google Playでアプリを追加購入することもできます。

導入されているコンテンツの一部は、英語のみということですが、小さいころから英語に触れる、という意味ではいいのではないでしょうか。

「MEEP!」専用ヘッドホンや、「MEEP!」をジョイスティックに変化させることのできるオプションも用意されています。

なかなかよく考えられた商品ですね。



ネット上で、子どもが犯罪に巻き込まれるケースが話題になることも多いですが、ネット社会の先進国である米国で揉まれてきたであろう製品ですから、安心して使えそうです。

あとは、ご両親の腕の見せ所です!子どものためになるように使ってください。

トイザらス、ベビートイザらス店舗、オンラインストアで先行予約を受付中です。

5月の連休、車の渋滞にはまったときには、ご機嫌取りに大きな威力を発揮しそうですよ!!



トイザらス限定 MEEP!(ミープ) オレンジ


トイザらス限定 MEEP!(ミープ) ピンク


トイザらス限定 MEEP!(ミープ) ブルー



posted by Ken at 13:05 | トイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。