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2013年04月24日

インヒール(インソール)のスニーカーが人気 「ASH(アッシュ)」「イザベル マラン」が進出 スポーツメーカーも参戦

【雑誌sweet4月号掲載商品】スタッズ使いハイカットスニーカー(SOLO&DOUBLE)

インヒール(インソール)のスニーカーが人気です。「ASH(アッシュ)」「イザベル マラン」が進出。プーマ、ナイキなどスポーツメーカーも参戦しています。

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今、ヒールタイプのスニーカーが流行の兆しを見せているそうです。

イタリアのブランド「ASH(アッシュ)」、フランスのブランド「イザベル マラン」といった海外ブランドが発信元。

元々は、海外のセレブが、こぞってアイテムに取り入れたのが始まりだとか。

日本での、ブームの火付け役は、前述した仏の「イザベル マラン」。

昨夏、表参道に路面店をオープンし、同ブランドのアイテムであったヒールタイプのスニーカーの流行に火が付いたそうです。

ヒールタイプのスニーカーというのは、以前からありましたが、外見からもヒール部分が見えるものでした。

こちらの方は、50代以上の女性に、歩きやすく、おしゃれも楽しめると、定番になっているそうです。

一方、今、流行なのは「インヒール」または「インソール」と呼ばれるタイプ。

靴の内側に、ヒールが仕込まれていて、外からはヒール部分が見えません。

一般のスニーカーと変わらない外観が特徴です。

プーマなどのスポーツメーカーが発表した、このインヒールのスニーカーが好評を博し、アディダス、ナイキ、コンバースといったメーカーの商品も人気を集めています。

高機能のソールで、性能を競っていたスポーツメーカーが、ハイヒールで競うことになるとは、面白いですね。

このハイヒールの流行にあわせて、ハイカットタイプのスニーカーも注目を集めているようです。

このシューズを見て、世代によっては「シークレットブーツ」を連想した方もいるかもしれませんね!!

「脚が長く見える」

「背が高くなる」

「ブーツ感覚で履ける」

「コーディネートが楽」

など、メリットがたくさんあるようです。

しばらくは、女性の足下から目が離せませんね!!



インヒール ASH系を見る


イザベル マラン系を見る



参考
NAVER まとめ
今季注目のインソールスニーカーを取り入れた春コーデ
http://matome.naver.jp/odai/2136368383968523601

今年の流行はコレ【インヒール】NIKEがヒール入りダンクを発売!!
http://matome.naver.jp/odai/2136257828858772301

【インヒール・ハイカットスニーカー】ガーリースタイルの外しが可愛いコーディネート画像集
http://matome.naver.jp/odai/2136324311387797601









posted by Ken at 16:35 | ファッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

BookPlace MONO BW30が届いた! 東芝の新サービス BookPlace(ブックプレイス)専用の電子ブックリーダー 



BookPlace MONO BW30が届きました!東芝の新サービスBookPlace(ブックプレイス)専用の電子ブックリーダーです。

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新サービスの開始を知った勢いで、「おとな買い得セット」を即行で買ってしまいました。

何と、3万円の価格で、本体と3万円分のポイントが付いてくるという無謀な企画。

東芝さん、本体をタダで配るという本気モードです。

http://bookplace.jp/参照

あまりに無謀なので、突然打ち切りなんてことになる前に、急いで買ってしまった次第。

あまりに急いでいたので、この電子ブックリーダーがモノクロだとも気づかなかったほど・・・

雑誌もわりと読むので、ちょっと残念ですが、それは別の端末を使うことにします。

さて、このBookPlace MONOの特徴は、

まず、モノクロ版なので本体が軽い! 180グラムしかありません。

AndroidタブレットやiPadをお使いの方はビックリすると思います。

さらに、電子ペーパーを使用しているので、まさしく紙に近い見た目です。

液晶画面のように光らないので、目にも優しそうです。

サイズは6型で、ちょうど文庫本ほどの大きさ。不自由はなさそうです。

本体はプラスチックっぽい感じで、ちょっとチープ。

でも逆に、画面さえ気をつければ、やや雑に扱っても大丈夫な安心感があります。

押すと、若干パカパカしているので?!落としたくらいでは平気そうです!

ホームボタンは、上の画面の通りで、グレー一色。

最初に、サイトの画像を見て、「何だコレ?イラストだから省略してあるのかな」と不思議だったのですが、

実際の見た目も同じでした。

ゴムというか、ラバーのようなシートが貼ってあります。

ホーム画面に戻るだけなので、押せれば十分な機能のボタンです。

タダで配って元が取れる程度の仕上がりである感は否めませんが、こちらもだって読めれば十分、もらったポイントを使い切ったら本体を捨てても惜しくないわい!!くらいの気持ちでのぞめば、問題ありません。


では、開梱のレポートです。


1. ダンボールではなく緩衝材の付いた紙袋で届いて、まずびっくり!

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2. 黒いパッケージがなかなか精悍な感じです。

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3. パッケージには、こんな工夫も・・期待が高まります!!

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4. 箱から出すとこんな感じ。しっかり守られています。

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5. 同梱品一覧。ACアダプタはなく、USBで充電するようです。

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6. ちょっと分かりにくいですが、底面に電源スイッチ、USB端子、ヘッドホン端子などがありました。

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7. 本体裏面は真っ黒でシンプルです。TOSHIBAのロゴもどこか控えめな印象です。

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8. micro SDは横から差し込みます。

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9. 旧BookPlace対応のブックリーダー DB50と並べてみました。カラーとモノクロの違いもあるのか、一回り小さなサイズです。

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10. 厚みはBookPlace MONOのほうが薄く見えますが、形状の違いから感じるだけで、ほとんど変わりません。

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11. PCのUSBボートに接続すると充電が始まり、勝手に起動しました。セットアップと、会員登録、ソフトウェアのアップデートを経て、ホーム画面が表示されました。

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12. BookPlaceのストアに移動した画面です。当然モノクロ、ピンと来ない感じだなぁ・・・

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電子書籍には興味があったものの、なかなか踏み出せずに今日まできてしまいました。

何と、iPadでもなくKindleでもKoboでもなく、日本メーカーのマイナーな端末から入ることになるとは、まったくもって意外な展開です・・・

それも、ポイントにつられて、2つもそろえてしまった、、、

でも、とりあえずポイントを消化しないともったいないので、がんばって読むことにしよう!!






posted by Ken at 07:53 | 電子書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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