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2013年01月08日

2013年になったので、Microsoft Office 2013 (マイクロソフト オフィス 2013) 試用版を使ってみよう 無償アップグレード,アップグレード優待オンラインキャンペーン (2)

前回の記事で、Microsoft Office 2013 (マイクロソフト オフィス 2013) 試用版のインストールをご紹介しました。

>> 「2013年になったので、Microsoft Office 2013 (マイクロソフト オフィス 2013) 試用版を使ってみよう」
http://greenhand.seesaa.net/article/312125810.html

今回は、Microsoft Office 2013 (マイクロソフト オフィス 2013) 試用版を起動して、その様子を見てみることにしましょう。


1) Wordを起動しました。Windows 8 ライクな起動画面です。

初回起動時は、若干時間がかかるようです。



2) 起動しました。「最近使ったドキュメント」「他の文書を開く」「テンプレートの利用」からスタートです。



3) 「他の文書を開く」をクリックした画面。SkyDriveからも開けます。



4) 作業画面はこんな感じです。Preview版だからなのか、製品も同様なのか、淡泊な画面です。



5) ファイルを保存します。デフォルトでSkyDriveが保存先になっています。
2013-01-08_0511.png


作業の操作自体は今までの製品と変わらない印象です。

細かな点で、変更されたところはあるのでしょうが、普通に使う分には違和感は感じません。

Office 2007、2010と共存して使うことができ、2013をアンインストールしても、2007は普通に使えました。

明日にも、販売開始がアナウンスされるかもしれもせんが、興味のある方は試してみてはいかがでしょうか。

アップグレード優待オンラインキャンペーンは
Microsoft Onlinestore(マイクロソフト直販サイト)

無償アップグレードは




posted by Ken at 12:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | PCソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月07日

2013年になったので、Microsoft Office 2013 (マイクロソフト オフィス 2013) 試用版を使ってみよう 無償アップグレード,アップグレード優待オンラインキャンペーン

Microsoft Office 2013 (マイクロソフト オフィス 2013) 試用版を使ってみました。



昨年末にWindows 8 が発売され、年も新たまって一段落。

次は、1月中にも発売が開始されるのではと噂される、Microsoft Office 2013 (マイクロソフト オフィス 2013) が楽しみになってきました。

Microsoft Office 2013 (マイクロソフト オフィス 2013) の発売にあたって、「アップグレード優待オンラインキャンペーン」の予約や、Microsoft Office 2010 (マイクロソフト オフィス 2010) を買うと、無償でOffice 2013が入手できる、「無償アップグレード プログラム」も実施中です。

→ 詳細は<Microsoft Onlinestore(マイクロソフト直販サイト)>でご覧ください。

発売を待ちきれず?!Office 2013の試用版をインストールして、使ってみました。

1) 以下のURLにアクセスします。
http://www.microsoft.com/ja-jp/office/Preview/new-office/default.aspx?WT.mc_id=O15PRE_MSINT_PREVIEW&WT.z_jpcid=O15PRE_MSINT_PREVIEW


2) 右上の「Office Professional 2013 プレビューダウンロードはこちら」をクリックします。



3) 「新しいOfficeへようこそ(個人のお客様向け)」画面が表示されます。

下の「プレビューを入手する」をクリックします。



4) Microsoftアカウントへのサインイン画面が表示されます。



5) 「Microsoft Office Proffesional Preview」画面が表示されます。

プロダクトキーを控えます。



6) お使いのWindowsにあわせて32ビット版、または64ビット版をダウンロードします。

ダウンロードが開始されるので、「保存」をクリックします。



7) 保存した「Setup.x86.ja-jp_ProfessionalRetail_(プロダクトキー)_.exe」をダブルクリックして実行します。

8) 構成画面が表示されます。



9) 右下の「次へ」をクリックします。



10) 製品説明のアニメーションが表示されます。



11) 「ようこそ」の画面が表示されます。右下の「次へ」をクリックします。



12) 「SkyDrive」の説明が表示されます。右下の「次へ」をクリックします。



13) 「準備を行っています。」の画面が出ます。「作業の開始」をクリックします。


14) 「もうすぐ準備が完了します。」の画面が出ます。



15) 完了しました。



次の記事で、起動した様子を見てみることにします。

http://greenhand.seesaa.net/article/312126511.html



posted by Ken at 12:44 | PCソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月29日

「なりすまし」被害防止 ウイルス感染後も対策

「なりすまし」被害が話題になった今年、「なりすまし」の防止の課題が浮き彫りになりましたが、ウイルス感染後の対策がポイントになってきそうです。

2012-12-29_0642.png

ウイルスというと、これまではノートン、トレンドマイクロなどの、いわゆるアンチウイルスソフトによる、対策が一般的でした。

ウイルス対策ソフトさえ入れてあれば安心!と思っていたところに、「なりすまし」が横行。

身に覚えのない疑いで、逮捕される異常事態になりました。

これまでのウイルス対策ソフトの欠点は、未知のウイルスに対しては、防備が完全でないという点。

そこで、たとえウイルスに感染しても、ウイルスに勝手な動きをさせない、あるいは、コンピュータ内の動きを記録して、持ち主が意図的に操作したのではないことを証明する、
といった対策の重要性が注目を集めています。

ソフトウエア各社は、対策ソフトの開発を進めています。

調べてみると、「なりすまし」事件以前から、効果的なソフトを開発しているメーカーもあり、ユニークな製品がいろいろあるようです。

今朝の日本経済新聞に掲載されていたものからピックアップしてみましょう。

2012-12-29_0630.png

●Optim(オプティム)
世界初!不正遠隔制御対策ソフト
Optimal Guard(オプティマルガード)

1. 不正遠隔制御盗み見対策:遠隔制御の監視・制限

遠隔操作ウイルスが画面を転送する事を監視し、不正な第三者への送信を防止します。

2. 不正キーロガー対策:キーボード操作の検知・制限

キーボード操作が記録される事を検知し、不正な第三者への送信を防止します。

3. クロスサイトリクエストフォージェリ対策・不正POST送信対策:POST内容の辞書検索

不正な書き込みが行われるかを自動で監視し、ユーザの意図しない不正な書き込みを防止します。

4. 冤罪対策:パケットログ保存

不正プログラムが行った通信を記録する事で、身に覚えのないパソコン操作を明らかにします。

来年1月下旬発売、価格は9,800円。

オプティム ニュース
世界初!不正遠隔制御対策ソフト「Optimal Guard」を発売
−不正遠隔制御対策、クロスサイトリクエストフォージェリ対策を実装−
http://www.optim.co.jp/news-detail/6546

2012-12-29_0633.png

●Haming HEADS(ハミングヘッズ)
全く新しいアンチウイルス あらゆるウイルスを漏れなく捕獲します
Defense Platform(ディフェンスプラットフォーム)

1. 100%ウイルスを捕獲する新機能「H4E」

新機能「Humming Heads 4 Elements(H4E)」により、あらゆるサイバー攻撃を防ぎます。

2. H4E機能で、標的型攻撃も、未知のウイルスも100%シャットアウト

パターンファイルに頼ることなく、ウイルスが行う情報流出やデータ破壊などの行為をシャットアウトします。

3. なりすまし、遠隔操作ウイルスも履歴で対策、あなたの無実を証明します

Defense Platformならば、操作履歴を事細かに記録しているため、無実を簡単に証明してくれます。

4. ウイルスの動きが「見える」!よりスムーズな運用はホワイトリストで

詳細に記録された履歴から「ホワイトリスト」へ事前に正しいプログラムや正しい動作を登録します。

5. パターンファイル更新「なし」でストレスフリー!他社製品との共存も可能な、脅威の自由度

これまでのウイルスの積み重ねであるパターンファイルがいりません。

価格6,000円

Haming HEADS(ハミングヘッズ)
Defense Platform(ディフェンスプラットフォーム)
http://www.hummingheads.co.jp/dep/landing/index.html


Haming HEADS(ハミングヘッズ) プレスリリース
アンチウイルスソフト「Defense Platform*1」を発売開始
新機能「H4E」の搭載で、標的型攻撃や未知のウイルスなど
あらゆるサイバー攻撃への対策も完璧に!
http://www.hummingheads.co.jp/press/pressrelease_120720_defense_platform.html

2012-12-29_0635.png

●AOSテクノロジーズ

スペクタープロ7 Plus

主な機能

1. Webで表示された文章・画像

2. 送受信したEメールの内容

3. チャット・インスタントメッセージ

4. 使用したプログラム

5. タイプした、キー入力

6. 情報流出の経緯、原因

7. 検索履歴、検索キーワード

8. 掲示板やSNSサイト

9. オンラインショッピングの履歴

価格6,510円 同社オンラインショップで購入可。


AOSテクノロジーズ
スペクタープロ7 Plus
http://logkanri.jp/Spector_chat.html


●ソフトイーサ
パケット警察

※以前に当ブログで記事を書きました。
http://greenhand.seesaa.net/article/298786247.html

ソフトイーサ
パケット警察
http://www.softether.co.jp/jp/packetpolice/



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posted by Ken at 06:44 | PCソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月23日

もしドラクエやFFみたいなゲームで、本当に月収100万円を稼ぐことができたら

もしドラクエやFFみたいなゲームで、本当に月収100万円を稼ぐことができたら、あなたはそのゲームを買ってプレイしてみたいと思いませんか?

2012-11-23_2234.png

ドラクエやFFというキーワードだけで、ついつい気になります。

この手の教材もゲーム形式で学べるモノがいくつか出てきて、注目を集めています。

今回は、リアルビジネスゲームで、333人で1,000万円を争奪するというもの。

ゲームを勝ち抜くと巨万の富を得られるというもので、このゲームの参加者は333人限定です。

詳しくはこちら
http://123direct.info/tracking/af/737033/rvD1ZD20/

今回のキャンペーンでは、この「リアルビジネスゲーム」の招待が明かされていきます。

コンサルや塾が知識を得る方法のすべてだと思っていた現実が壊され、楽しみながら競い合いながらビジネスを展開します。

何せ、本当のお金の争奪戦というのですから驚き。現実に収益が入るゲームになります。

本気で取り組むあなたには、一切の金銭的なリスクがありません。むしろ、争奪戦なので大金を手に入れることすらできるかもしれないのです。

詳しくはこちら
http://123direct.info/tracking/af/737033/rvD1ZD20/

この企画の主催者や、すでにアフィリエイトで結果を出している講師陣が、現在進行形で稼いでいるすべての手法を公開します。

月1,000万円以上の収益を上げたり、個人で月400万円以上稼ぐノウハウのすべてです。

たとえば、

twitterで半年の間に15,000リスト以上を集め、一世を風靡したtwitter史上最大の集客法。

facebookで最も顧客を集めることができるバイラルマーケティング手法とは?

メルマガで効果的に収益をあげる究極のマーケティング手法。

など、重要な手法が、惜しげもなく披露されるようです。

今なら、無料でこの情報にアクセスできます。

人数限定ですから、今すぐ登録して、リアルビジネスゲームの販売開始に備えましょう。

http://123direct.info/tracking/af/737033/rvD1ZD20/



posted by Ken at 22:42 | PCソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月30日

Parallels Desktop 8 で Windows 8 を動かしてみました

Windows 8が発売され話題となっていますが、Parallels Desktop 8 で Windows 8 を動かしてみました。



というのは、半分ウソで?!、正確には「Parallels Desktop 8 のトライアル版で Windows 8 Release Previewを動かしてみました」。

今、使っているノートPCでWindows 8のアップグレードアシスタントを走らせてみたところ、かなり悲惨な状況で、100パーセントWindows 8をインストールできないことが分かりました。

http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-8/upgrade-to-windows-8

残念ですが、古いPCなので仕方がありません。新しいノートPCを買う気もなかったのであきらめていました。

しかし先日、つい出来心から、ヨドバシでWindows 8を体験してしまったのです。

家へ帰って、どうしてももう少し触ってみたくなり、Parallels Desktopで試してみることを思いつきました。

しかし、いくつか問題が、、、

1) 家のiMacは2009年後半のモデル。Parallels Desktop 8 と Windows 8が動くか不安。

2) Parallels Desktop 7はあるけど、8は持っていない。買っても動くか分からない。

3) 1),2)の状況なので、Windows 8を買ってもムダになるかも。

ムダな出費をせずに試せないだろうかと、数日考えていましたが、何もせず考えていても仕方ありません。

Parallels Desktop 8のトライアル版があることが分かったので、とりあえずインストールすることにしました。

そして、Parallels Desktop 8のトライアル版をインストールしてみてびっくり。

初期設定で「Windows 8 Release Preview」をインストールできるようになっているではないですか。

「Windows 8 Release Preview」はダウンロードしてDVDに焼いてあったはずですが、行方がわからなくなっていたので助かりました。

これで、問題なく動けば、Parallels Desktop 8 と Windows 8を購入すればいい話しです。

では、さっそくインストールを始めましょう。


1. Parallelsのホームページから「無料トライアル版」をダウンロードします。

http://www.parallels.com/jp/landingpage/dskd86/?gclid=COrk9Y2jp7MCFcxYpQodS0kAkA

「無料トライアル」をクリックします。




2. 「電子メールアドレス」を入力し、「ダウンロードに進む」をクリックします。




3. 「ダウンロードする」をクリックします。ダウンロードが開始されます。




4. インストールを実行します。



5. インストールが完了すると、「Parallels ウィザード」が起動します。

「Windows 8をダウンロード 無料」を選択し、「続行」をクリックします。



6. 「Windows 8 Release Preview (日本語)」を選択し、「続行」をクリックします。



7. プロダクトキーが表示されるので、そのまま「続行」をクリックします。



8. 統合レベルを選択します。初めてParallels Desltopを使う方は「PCライク」をおすすめします。

(PCライクのほうが分かりやすいため。後で変更することが可能です。)



9. 必要があれば変更し「続行」をクリックします。

10. インストールが完了しました。



いろいろ操作してみましたが、問題なさそう。

製品版が出てしまったので、Release Previewで提供されていたサービスも終わっていますが、まあ大丈夫そうです。

デスクトップを表示しない限り、これまでのWindowsとはずいぶんちがう印象です。

マルチタッチのディスプレーでなくても、マウスでも十分使えます。

スタート画面は、使い込んでみないと、便利なのかどうかは判断できそうにありません。

とりあえず、iMac + Parallels Desktopで使えそうなので、もう少し試してみましょう。

※製品版では試していませんので、動作は保証できません。ご自身の責任において判断をお願いします。

ちなみに、いろいろな画面からスタート画面に戻れなくて困ったら、マウスのカーソルを画面の右上に持って行くと、右側からメニューが現れます。

興味があれば、お試しください。







今なら、5,000円を切った価格で買えます!2万円値上げの前に購入しましょう!!


posted by Ken at 08:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | PCソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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